クローバー通信 (第9号)
2008年09月01日
早いことに、もう9月となりました。
日中も過ごしやすい陽気となり、秋の気配が感じられるようになってきました(^O^)
先日、会社からの帰り道でふと空を見るときれいな虹が…思わずカメラを取り出して虹の写真を撮っていました(^O^;
そこで、今回は"虹"に関する話題をお届けします☆
“虹”の英語名“レインボー(rainbow)”は、『雨の弓』という意味を持っています。また、フランス語では“アルカンシエル(arc-en-ciel)”といい、『空に掛かるアーチ』の意味があります。
一言で“虹”と言っても、日本語の方言には“鍋づる(新潟県佐渡、愛知県など)”、“地獄のお釜のつる(富山県射水市)”、“太鼓橋(大分県)”、“ 立ちもん(長崎県南高来郡)”などと表現する例があり、日本国内でも“虹”の表現方法は地域によって異なる様です。
虹の色の数は現在の日本では一般的に七色(赤、橙、黄、緑、青、藍、紫)と言われていますが、地域や民族・時代により大きく異なります。アメリカやフランスなどでは一般的には六色(赤、橙、黄、緑、青、紫)、もしくは藍を加えて7色、ドイツでは五色、スウェーデンでは(赤、橙、黄、緑、桃、藍)と言われています。日本でも古くは五色、沖縄地方では二色(赤、黒または赤、青)とされていました。なお、現代でもかつての沖縄のように明、暗の2色として捉える民族は多いそうですよ。
~インターネットより引用~
〈アジア諸国ナショナルリーダーの方々が来社されました〉
8/5、アジア諸国ナショナルリーダーの方々が視察に来られました。
まずは、英語での会社案内。
会社の概要を聞いて、様々な事に関心を持たれたようで、リサイクルの方法や障がい者雇用に関する事などを、熱心に質問されていました。
実際に、現場へ…
会社の概要を説明が終り、早速現場の視察へ移ります。解体所で、簡単な説明を受け、実際に解体の現場を見学されました。
解体・分別作業やHDDの滅却に関して興味を持たれたようで、カメラを構えて、写真を撮ったりされていました。
解体所を出て、センターヤードへ…
センターヤードでは、ちょうど自動販売機の解体を行っていて、自動販売機の解体に関する質問も、飛び交っていました。
〈納涼祭を行いました☆〉
7月26日(土)に、関エコにて納涼祭を行いました♪
さて、今年も納涼祭の季節がやってきました♪
おいしい物を、お腹いっぱい食べて、みんなの顔も大満足の様子、カメラを向けると元気いっぱいの笑顔で応えてくれましたぁ☆
みんな、たくさん食べてお腹もいっぱいになってきたところで…
今度は、スイカ割りです(^O^)
立候補者多数で、大人気のスイカ割り…目隠しされ、ぐるぐる回されて、スイカのある方向へ…
スイカが割れて思いっきり喜んで、割れなくて悔しがる。割れても割れなくても、参加することが楽しいのです♪
〈ご存知ですか?〉
※療育手帳の判定(更新)について…
手帳を開いて、次回の判定年月日を確認してください(判定の要なしとなっている人は、必要ありません)。
①判定年月日の1ヶ月前になったら、役場へ印鑑と手帳を持って手続きに出掛けて下さい。
②判定を受ける所は、岐阜市にある“知的障害者更生相談所”、もしくは便利が良いのは更生相談所が行っている巡回相談(市町村等を巡回して判定を行っています)です。
③判定を受ける所は役場で相談し決めてください、判定は1時間程で終了します。
→当日、手帳を忘れないように!!
④同じ判定が3回続くと、今後の判定は必要ない「判定の要なし」と見なされます。
皆さん、一度ご確認をお願いします。